fc2ブログ

いっちまうのか、夏

涼しい。

夕立のあと、夏の終わりの空気。


もうすぐ2008年の夏がいっちまう予感の中、
あわてて、というわけでもないけれど
MySpaceに1曲UPしました。


夏の雲


7月に、逗子で録音した音源です。

聴いてみてください。


IMGP0098.jpg

(写真は録音に参加してくれた方々。左からコガユキコさん、midoriyamaさん、そして山田社長。なんか青春?)



おーい。いっちまうのか、夏....。



スポンサーサイト



23:26 | ニッキ | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

夢の中のまま、明日のボブテイルへ

どこまでもどこまでも、
暑さが永遠に続いて行くような気になってしまう8月ど真ん中。
でも、そういえばもう残暑なんですよね。。

なんとなく未だに先日のレコ発の夢の中な自分だったりもするのですが、
時間はどんどん過ぎて行って、気がついたら明日はボブテイルの日です。


2008 . 8 . 14 (thu)
会場:BOBTAIL(京王井の頭線・池ノ上)
時間と料金:open 19:00 / start 19:45 / charge 2,000 yen + order
出演:スエヒロカズヒロ1号 / アサダマオ / Nilla
東京都世田谷区代沢2-45-9 飛田ビルB1F / Phone:080-5478-5622


8月のライブは、これが最後か。。
夏の夢の中のまま、うたおうと思います。



9月ライブ予定もサイトにUPしました。

バイバイ、今年の夏。


17:24 | ニッキ | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

また、みつけたよ。

また、みつけたよ。



080812_0058~001



20:42 | ニッキ | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

久しぶりに、まだ夢の中です。

金曜日の STAXFRED に来てくれたみなさん、どうもありがとうございました。
casa も midoriyama さんも、お世辞じゃなく本当に素晴らしいステージでした。

casa の、2人だけのいちばんシンプルな編成のステージを見たのは久しぶりでしたが、
また新しい領域に足を踏み入れたのかな、と感じました。
楽曲も演奏も声も、その懐かしさや新しさも、ひとつひとつがより力強く響いてる。
くさい言い方かもしれないけど全部抱きしめたくなりました(汗)。
こんな風にホーリーな歌って、絶対他にないよ。

midoriyama さんはいろいろ書きたいことがあるけど、
文字にすると全部違うような気がするので、まあいいか(笑)。
あ、でもひとつだけ。

友だちだからとか、協力してくれたからとかじゃなくて、
いちリスナーとして最高だったよ。
チックショー!!って思ったよ。嬉しかったよほんとに。
あ、そしてもうひとつだけ。

冒頭でうたったうたを、もう一回聴かせて!コッソリでいいから(笑)。

そして集まってくれたみなさんのおかげで、その場の空気がとても特別なものになった気がします。

演奏者とかお客さんとか、そういう枠を超えて場が特別になる感じって、あまりないと思う。
たとえばレコ発とか、そんなことを取っ払ったとしても、
ぼくにとっては、昨夜はそんな風に感じられる日だったです。

この企画を最初に「やろう」といってくれた、マスターの中村さん。
あのコトバがなければ、今回のこれはなかったんだよね。大感謝です。

おまけCD-R制作とフライヤー制作をしてくれた山田さん。
いつもながら頭が下がります。
そして終電を逃す時間まで演奏してしまい申し訳ないです。すんません。

最後に、あの時間を共有してくれたすべての方に、
本当にどうもありがとうございました。切ねえです。

01:35 | ニッキ | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑

3つの野原、1つのhello

夕方近くの時間に、蚊取り線香に火をつける瞬間が好きです。
でも、あの煙と匂いは、好きだけどノドをやられます。
それでもノドをやられながらも匂いを嗅いでいるのが、また好き(自虐的ですが)。
夏だね。



さーて明日はいよいよレコ発ライブです。

Nilla ファーストアルバム “hello” 発売記念 LIVE
~ 3つの野原、1つのhello ~

2008年8月8日(金)
場所:STAXFRED(新高円寺)
時間&料金:open 19:00 / start 20:00 / 2,000円 +1drink order
出演:midoriyama / casa / Nilla

出演者それぞれの世界を野原にたとえて、
それらの世界がアルバム“hello”の世界と交差する、
そんなイメージでタイトルをつけました。

casa と midoriyama さんがいなければ、
間違いなくこのアルバムはつくれなかったでしょう。
今回も参加してくれて本当に嬉しいです。

会場で待ってます!

IMG01.jpg

18:13 | ニッキ | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

夜中の麦茶と、フィドル的何か

暑いですね。
うとうとまどろんでも、
2~3時間で暑くて目が覚めてしまいます。

ボケボケで起き上がって冷蔵庫から麦茶をとりだし、
暗闇の中でゴクリ。

そんなときに、なんとなく頭にこの曲が響いていたりします。
弾いてる、その、フィドル的何か。カッコよす。



レコ発がせまってきました。あーどうしよ。
楽しみなんだけど、むーどうしよ。カオス。

カオス。カリオス。カリオスカオス。むーどうしよ。
とりあえずもう一杯、麦茶だ。




23:45 | ニッキ | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑